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「グッド ハンティング!」のホームページへようこそ!

近年注目されてきている 「狩猟の社会的な役割り」 を感じて頂くために、なかなか身近かに体験する機会の少ない狩猟に触れる企画をご提案します。
一部の野生動物が増えて自然生態系に良くない影響を与えている現状を知って頂き、多様な自然を保全する為の狩猟を理解、応援していただけると幸いです。

また、自ら猟銃を所持して「狩猟者になろう。」という皆さまに対しても微力ながらお手伝いができたら、と考えております。
グッドハンティング!が提唱する自然環境のバランスを考える狩猟、
 「自然環境に寄り添えるハンター」 の仲間が少しでも増える事を願っております。
              


※山賊キッチン、続々開催中!GWも開催決定!
4月2日・8日の回にはまだ空席があります。親しみやすいキジとカモ、ジビエの入り口体験にぜひどうぞ!

野生肉食味体験企画「山賊キッチン

いま日本の山野で増え過ぎて、自然環境やヒトとの共生に様々な影響がでている「お困り動物」。
今は食利用されずに処分されている彼らの食利用を開拓する新企画を提案します。
狩猟を行う者は、得た獲物を最大限利用することによって獲物になってくれた動物たちに感謝をささげます。それはまた狩猟の大きな楽しみでもあります。
そんな狩猟者の食べる楽しみの追体験をしてみましょう!題して山賊キッチン 
イノシシやシカだけが野生肉料理じゃありません。
私たちと一緒に、少し変わった野生動物の食利用を体験して、食の楽しみの幅を増やしていきましょう!


画像の説明
「タヌキ汁」はむかし話の中だけの食べ物ではありません。実際にタヌキを調理して食べてみたら・・・??

山賊キッチン・開催趣旨ブログはこちら!⇒Meet de Meat! 美味しいお肉を楽しもう! とらログ
山賊キッチン詳細はこちら! ⇒山賊キッチン内容


山賊キッチン・開催予定

※注意!捕獲の状況により予定は変わります  

4月2日(日) 開催
 
「野生と養殖、どっちが美味しい? キジ」★催行決定!
 残席3!
野生の鳥にしては「薄味」が合うキジは養殖も盛んで比較的味わう機会の多い鳥です。
では、野生のものと養殖のものとでは味に違いはあるのでしょうか。
本当に美味しいのはどっち??
美味しさが約束された安心の企画! 野生肉初心者の方にお奨めです!

キジ以外の数種類の野性肉も賞味いただけます!

開催趣旨ブログはこちら!⇒ 山賊キッチン・野生と養殖どっちが美味しい?キジ



4月8日()開催
 
「カルガモとマガモの食べ比べ」 催行決定!まだまだ受付中! 残席 7
カモで一番おいしいのはマガモ? 渡りでへとへとのマガモと移動する事なくたっぷり肉を蓄えているカルガモと果たして美味しいのはどっち??

この企画も美味しさが約束された安心の企画! 野生肉初心者の方にお奨めです!

カモ関連のうんちくを語ったブログはこちら!⇒アイガモ、マガモどっちが美味しい??開催報告



4月29日(土)開催
 
「海ガモにチャレンジ!」
 残席 12
「食べて美味しい」とされるカモは「陸カモ」と呼ばれるマガモやコガモ、カルガモなど穀類を主に食べる草食性のカモ類です。
いっぽう、「海ガモ」と呼ばれるカモ達は魚を主に食べる為、独特の臭いを持ち、食利用があまりされず、狩猟者からも低い評価を受けています。

・・・ホントにまずいのでしょうか??

山賊キッチンでは「不味い」と言われる海ガモに敢えてチャレンジします!
どんな風に不味いのか、美味しく食べれる方法はないのかを探ります。
チャレンジングな企画の為、参加される皆さまに敬意を表して、他に紹介する野生肉はちょっと豪華!
ゴールデンウイークの初日を飾るに相応しい企画です!



5月3日(祝・水)開催
 
「『サギは美味しい』は詐欺??」 残席 12

シラサギやゴイサギ、日本では様々なサギ類を見る事ができます。
これらのサギ類も数が増えすぎていることから有害駆除などが行われています。
日本では食べる習慣がないサギ類ですが海外では「宮廷料理に使われていた」とか。
では、実際にどんな味なのか味わってみましょう!「宮廷料理で使われていた」は本当なのでしょうか!?

この鳥も海ガモと同じく魚食性のため、独特の風味を持つと思われます。
少しチャレンジングな企画の為、参加される皆さまに敬意を表して、他に紹介する野生肉はちょっと豪華! です。



5月5日(祝・金)開催
 
「ヒヨドリ祭り!」 残席 10

エアライフル猟で出会う鳥たちを数種類味わいます。

ヒヨドリを中心に、キジバト、ムクドリなど猟場で出会う機会の多い鳥たちを紹介!実際に羽むしり、解体をした後に調理して食べてみましょう!

これからエアライフル猟をされる方にとっては獲物を捌いて食べる事の予習ができる企画です。

解体処理をする羽数がもっとも多い企画なので、狩猟はしなくても、自分の食べる鳥を羽むしりから解体までひと通り、じっくり体験してみたいという方にもお奨めの企画です。

味的にも安心できる安定感ある企画!



5月6日()開催

「カラスを味わい尽くそう!Ⅱ」 残席 12

山賊キッチン企画の第一回目を飾った「カラスを味わい尽くそう!」の第二回目。
前回は告知してすぐに定員に達したのでまだまだ参加したい方が多いはず!

二回目のカラスというコトもあり、安定の企画。

山賊キッチン企画ゴールデンウイークの最終回を飾ります!
 




開催時期未定の企画はこちら! 
「ツキノワグマを味わい尽くそう!」
昨今、人との接触も増えて有害駆除されることが多くなったツキノワグマ。
有害駆除されたクマ肉も衛生的な処理施設で処理され食利用される事も多くなってきましたが、クマを狩る猟師は冬眠前の喰い込み期の「秋クマ」の肉は別格だといいます。
今回は「秋クマ」と有害捕獲されたクマ肉を食べ比べて実際に味の違いを確かめたいと思います。
導きたい結論は「やっぱり秋のクマが一番」ではなくて、「このような調理なら有害捕獲のクマも充分に美味しい。」です。



「出会いのもの」
新たな捕獲があった場合は、企画を立案します! どんな獲物と出会えるかは判りません。内容と催行日時は未定です!
 


山賊キッチンの開催予定 すでに満員の企画はこちら!⇒ 山賊キッチン・3月は満員です

6月以降は「お困り動物食事会」と共に月1度程度の開催を検討中です。

ご質問・お申し込み

山賊キッチン」企画へのご質問、参加のお申し込みはこちら! →お問い合わせ
次の項目をお知らせください
・希望参加日:      ※第二希望までお知らせいただけると幸いです
・申し込み人数:
・当日の交通手段:    ※電車利用がお奨めです
・年齢:         ※皆さんの年齢層を把握する為です。「30代」表記でOK
・禁忌の食材があればお書きください  例)イヌ、ネコ科の動物はダメ など
※タヌキはイヌ科の動物です
※ハクビシンはジャコウネコ科の動物です。 



お困り動物食事会」次回開催は7月ごろ!

山賊キッチン」企画は参加者みんなで調理をする食体験企画。
お困り動物食事会」はシェフが腕によりをかけてお困り動物を美味しい一品に仕上げてくれる料理を堪能する食企画です。

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みかん園の害鳥ヒヨドリもプロの調理で立派なフレンチの一品になります。美味!

お困り動物食事会」とは… ⇒おこまり動物食事会の趣旨説明

●「お困り動物を食べる会」がSNSのグループになりました。
興味ある方はメンバーになってください! →お困り動物を食べる会

 

人気の定番 狩猟(鳥猟)体験企画

2017年度の開催は11月中旬から! 参加募集のお知らせは10月から行います!
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2016年度開催から一時間延長し、ソフトエアガンを使っての射撃練習体験など体験の幅を増やしました!

こちらの企画は狩猟に少し興味がある方、狩猟を始めるか考え中の方対象の企画です

2016年度開催した狩猟体験の概要はこちら!⇒狩猟体験プログラム紹介

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ぴよっこクラブ2017年は6月から参加者募集します!

こちらの企画はエアライフルを所持している初心者ハンターの方、今年度所持予定の方対象の実践企画です


2017年度の会員募集は6月ごろより行います。狩猟免許取得、狩猟登録からサポートします!

・狩猟免許試験は住所地のある都道府県で受験。試験は夏前後にのみ開催。ワンチャンスです!

・狩猟登録は毎年10月1日から受付け開始(北海道を除く)
 猟友会での受け付けは9月中旬頃。10月中旬以降に猟友会に入会して狩猟登録をお願いしても
断られる事もあるので注意!その場合、出猟を一年待つ事になります。


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ぴよっこクラブとは  →ぴよっこ クラブのページ


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「実際に猟を体験したい、それから日本で猟銃を所持するか決めたい。」という方には海外で
射撃、狩猟を経験するという方法もあります。→ニュージーランド 実猟体験


犬、ネコを家族に迎えようと思ったら・・・

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